雇われない働き方

雇われない働き方の圧倒的メリット5つ|デメリットは気にならない

【Choose your life】
人生の主導権を取り戻す無料オンライン講座募集中!

↓ ↓ ↓



雇われない働き方をはじめて3年が経過しました。

会社員時代の僕と同じように、「給料の天井が見えてがんばれない」とか「もっと評価される場所にいきたい」と考える方から相談をもらうことも増えたので、雇われない働き方の圧倒的なメリットを改めてお伝えさせてください。

よくいわれるデメリットにも触れますが、個人的にはあまり気にならなかったりもします。

実際に雇われない働き方を現在進行形でおくっている経験もふまえてこの記事を進めていくので、参考になればうれしいです!

雇われない働き方のデメリットが気にならない理由

夕暮れの水辺に座って話す人達

まず、雇われない働き方のデメリットについても触れていきますね。よく言われるのが大体こんな感じで、不安になる気持ちもすごくわかります。

安定しない・全て自己責任・強制力がないのでダラける

こう言われると「雇われないってやっぱりこわいよね…」と思えてくるのも間違いありません。確かに、毎月決まった日にお給料が入ってこないと心配になりますからね。

ただ、会社員=安定って時代は10年くらい前に終わっていますよね。それこそリーマンショックがあって決定的になったというか。

例えば大手企業もガンガンにリストラを進めていますし、メガバンクも数千人規模で社員を解雇しているのを見てもそれは明らかです。僕も、会社で一番の売上をつくったのにボーナス全カットなんて経験もしました。

なので雇われていてもそもそも安定はしていないし、自己責任なのは大人であればみんな一緒だよねと思っています。

雇われていたとしてもデメリットは一緒

ちなみに個人でビジネスをするようになってからは月収も増えて、毎月好きに旅行にいける余裕もあるので、個人的には会社員時代よりもはるかに安定を感じるようになりました。

強制力がないとダラけるのは雇われていても雇われなくても一緒なので、本人の問題だとも思います。笑

そう考えると、「デメリットってそんなに気にするほどじゃないかも」ってことに気付けますよね!それでもデメリットが気になる人向けにまとめた記事もあるので、よければ覗いてみてください。

参考:雇われない働き方のデメリットを完全に解消する方法

雇われない働き方の圧倒的メリット5つ

個人起業をして3年になりますが、雇われない働き方は圧倒的にメリットが上回ると思っている僕の意見をお伝えしますね。

自分の力で収入を倍にできる

雇われて働いていたころに「このままの収入だと将来ヤバくない?」と強く感じていました。何年か先に入社している上司からポロっとお給料を聞かされたときには、天井が見えた気がして頑張る気もなくなって、会社にいるままの自分をすごく疑問に思っていたんですよね。

でも、個人起業をして雇われない働き方にシフトしてからは、自分次第で収入を倍以上にできました。それこそ手取りで25万円くらいだったものを4~5倍にできているのは大きなメリットだと感じています。

給料が上がらない時代に自分で収入を増やせる

会社での昇給って期待できないじゃないですか。1年ガチンコでがんばっても、5,000円プラスされればかなりいい方だと思います。

効率的に働けるので時間に余裕が生まれたのはもちろん、収入が増えて自信を持てたことも大きいです。

自分のスキルアップがそのまま収入に直結し、月収100万円という世界を毎月経験できているので、「これから何があっても大丈夫だ」と心から思えるのはとても健全なんですよね…!

参考:年収を倍にする給料の使い道

働く場所に縛られないので自由度が高い

グランドキャニオンに座る男性

働く場所に縛られない生き方も自分には合っていました。

というのも僕は満員電車がすごく苦手で。この世界があと40年くらい続くと考えたらマジで笑えなくなって、ついついYoutubeで千鳥を見て、現実逃避することもあったんですよね。

今だと本当に働く場所に縛られないので、それこそキャンプに行った時もサクッと仕事をしますし、ヨーロッパにいてもパソコンをいじります。いつもと違う環境で気分を変えて、ちゃんと収入をつくれるのはメリットですよね。

自由度が高いと気分も高揚していい仕事ができる日も多いなあと感じているのです。

実際に雇われない働き方を手に入れて海外移住したコンサル生の記事もあるので、読んでイメージしてもらえたら!

参考:場所に縛られない働き方で海外移住を実現した流れ

休み明けに憂鬱にならない

休み明けの憂鬱は大変じゃないですか。

特に連休が終わるときの絶望感ってなんとも言えなくて、「また明日から戦場に向かうんだな…」と覚悟を決めるためにかなりのコストがかかっていたと思います。毎週、太田胃散が必要ですみたいな。

理由はいくつかあるとは思うのですが、働くこと自体がキライなわけじゃないんです。だからなのか、雇われない働き方をしてから休み明けに憂鬱になる自分は卒業できました。

収入も休日も全て自分で決められるのは健全 

今ではオンとオフを分ける必要もあまり感じていないので、好きな時に働いて好きな時に奥さんとでかけて、好きな曜日に飲みに行っています。

働いた分はちゃんと収入になるので苦にならないし、収入も休日も全て自分で決める当たり前が手に入るのはかなりメリットだと思うんですよね

子供が生まれても夫婦で育てられる

奥さんいわく、僕が家にいる時間も増えたのですごく安心してくれているみたいです。これから子供ができたとしても「ちゃんと一緒に育てられるのがうれしい」と言ってくれています。

というのも会社員時代は、毎日14時間拘束のような働き方をしていて、家にも帰って寝るだけみたいな生活でした。

残業をしないと金銭的余裕がなかったからそうしていたのですが、そのサイクルだと普通にすれ違いなんですよね。結婚して一緒に住んでいるはずなのに、ほとんど顔を合わせないような状態というか。

僕はそれがイヤだったので雇われない働き方を選びました。自分の大切な人を安心させれられることも、愛していることの証明ですよね。

爆速で貯金ができる

爆速で貯金ができるのも大きなメリットです。会社員時代の1年分の貯金が1ヶ月でできる、なんてことも普通にあります。

そもそも雇われない働き方をするだけで「発生した利益が全て自分のもの」になるので、会社員時代と同じだけの時間を働いたら収入は増えるんです。

例えば僕が主宰するビジネスコミュニティでも、毎月20万円の貯金ができるようになったメンバーもいますが、雇われない働き方を完全に謳歌していますよね…!

なかには増えた収入をさらに投資に回して、「お金に働いてもらってお金を稼ぐ」というメンバーもいたりします。

収入が増える分、シンプルに手元に残るお金も大きいです。雇われない働き方をして本当に良かったなと感じる瞬間ですよね。

参考:雇われない働き方で月収50万円を達成したメンバーの声

雇われない働き方は心からオススメ

雇われない働き方のデメリットをよく見ると「それって雇われていても一緒じゃない?」と思えるものがほとんどです。

もちろん気にはなりますが、冷静に考えてみてもメリットが圧倒的に上回るんですよね。会社員のままでもOKなので、副業という形で『雇われない働き方』をはじめていくのは大アリなんじゃないでしょうか。

これからますます個人起業をして雇われない働き方がスタンダードになることを考えても、今から動き出す人は普通に有利になっていくと思います。

実際に雇われない働き方の1DAYルーティーンをまとめたnoteもあるので、参考になれば!

【Choose your life】
人生の主導権を取り戻す無料オンライン講座募集中!

↓ ↓ ↓



収入も休日も自分で決める生き方をしませんか?ゼロからはじめるネット起業が学べるメルマガ
無料登録はコチラ
初心者向けのネット副業で収入の不安を消すメルマガ
無料登録はコチラ